Re3: 病状の見極め その一案
さ@かな/母親
2004/3/6
haripoさん、ありがとうございます。

脈拍数と呼吸数ですか。
病時はなんとか計れても、平時は難しそうですねぇ…。

> 家庭では30秒なり1分間の呼吸と脈拍をそれぞれ計って計算すればよいでしょう。


10秒じっとしていてくれるかどうかという感じです。
無理やり計っても、抵抗されて脈が上がりそうですよね。
これって、睡眠時でもいいのですか?

> または呼吸を10回数えて、その間に脈が何回打ったかで計算すると時計はいりません。


う、これはどっちをカウントしているのか、わからなくなりそう…。

> ではどのくらいが異常値かということになりますが、これは個々の基準が必要です。

> 病気のたびに何度かデータを収集して、比較的経過のよかった場合の数値や、そうでない場合の数値を記録しておきます。もちろん、普段健康時にも確かめておきましょう。

> この準備ができれば、その後の病気のときの参考になります。計算の結果、これまでなかったような数字なら要注意。また、反対に状態が悪い印象でも、これまでありえた数値なら経過は悪くないと考えます。

>

> なお、発熱時は脈拍数が増加します。これは発熱1度につき何拍増加という比例関係にありますから、発熱時には脈拍は多くなっています。

> 呼吸の回数は、呼吸に伴う胸やみぞおちの上下運動を数えます。


ん〜、やっぱりある程度のキャリアが必要ということですね。
データが揃うまで、結構時間がかかりそうです。
あ、でも上の子はこの春から集団生活が始まるので、たくさん病気にかかるかもしれない。
そのたびに計ってみますね。
あ!そして、このサイトの看病記録につければいいのか!

…とそばで寝ている下の子の脈を取ったら、起きてしまった。蓮


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