ホメオパシーやってみたいけど、田舎なもので知っている人がいません。自分ひとりでできるものでしょうか?相談相手もなく不安を抱えたままズルズルしているのですが、最近娘(もうすぐ1歳)の肌荒れがひどく悩んでいます。口周り、間接のしわ等はよだれや汗のせいかな?と察しはついているのですが、薬がとれやすくなかなかよくなりません。また首、胸周りは少しかさついた感じで痒いようです。夜中にも目を覚ましますし、薬が合っていないのか効きません。他の部分と様子も違うので原因もわかりません。なので、ホメオパシーでなら治るかもと期待をもっているのですが・・・知識もない、協力者も近くにない状態でやっていけるものですか?まとまっていない文で申し訳ありませんが、助言よろしくお願いします。
初めまして!ホメオ歴2年、ママ歴6ヶ月ひよっこママです娘さんの状況を読んだ感じでは、ホメオパスにかかられた方がいいように思います根本から改善しないと、単なる対処療法にすぎないからです地方にもホメオパスはいますし、通信でもレメディーの処方をしてくれます西洋医学のようにピタッ!と症状が治まるものではありませんが、体質改善ができるので、良くなったあとは、一段と強い子になりますよhttp://www.homoeopathy.co.jp/http://www.homoeopathy.co.jp/consultation/index.html
初めまして、私もホメオ歴6年目の母です。> ホメオパシーやってみたいけど、田舎なもので知っている人がいません。自分ひとりでできるものでしょうか?> 相談相手もなく不安を抱えたままズルズルしているのですが、> 最近娘(もうすぐ1歳)の肌荒れがひどく悩んでいます。なかなか理解を求めても、共鳴してくださる方が少ないのが現状ですから、不安な気持ちはお察しします。でも、最近は、雑誌でもよく取り上げる事が増えているようなので、浸透しているのは確かなように感じています。先日も「クロワッサン」特大号に代替医療はこれから進化していきますか?と言ったタイトルが表紙にあったので買ってきましたが、お医者さまでホメオパシーに詳しい方が書いてある記事を読みました。ホメオパシーの資格を持った方が、ご自分の近くで講習会を開く場合は、大きく宣伝しない事もあるので、センターに問い合わせをすれば、案外あるかもしれませんよ。私もたまたま、大阪市内の助産院で、育児中のお母さんを対象に、ミニ講習会がある事をセンターに行って知り参加して来ました。板間と言う事もあり、床に座って赤ちゃんにおっぱいを吸わせながら話を聞いている人もいてほのぼのした雰囲気でした。クリニックが、地方にもっと増えるのがまちどうしいですね。> 口周り、間接のしわ等はよだれや汗のせいかな?と察しはついているのですが、薬がとれやすくなかなかよくなりません。> また首、胸周りは少しかさついた感じで痒いようです。夜中にも目を覚ましますし、薬が合っていないのか効きません。他の部分と様子も違うので原因もわかりません。> なので、ホメオパシーでなら治るかもと期待をもっているのですが・・・> 知識もない、協力者も近くにない状態でやっていけるものですか?> まとまっていない文で申し訳ありませんが、助言よろしくお願いします。迷いがあるなら、とりあえずは痒さにクリームかローションを塗ってあげて、心に余裕を持ちながら進めていけるといいかな?と思います。のんのんさんが紹介しているホームページの中に、みつろうにレメディが入っている物が販売されていますから、試しに使うのなら小さいサイズもありましたよ。弟のお嫁さんは、水疱瘡のあとが痒くて寝らない時に、助かったと言ってました。カサカサしているかジュクジュクしているかの症状で種類が違うので、相談してみてください。haruhahaさん、一緒に頑張りましょうね。
バタバタしていてお礼が遅くなりました。先週、右手に火傷をさせてしまいました。指しゃぶりをする手だったので、不幸中の幸い?口の周りがきれいに^^;毎日皮膚科に通っていましたが、やっと明日で終了と言われるほどに回復したので、膝裏などの節々、首のまわり、口周り症状が少しずつ違うので先生に尋ねたのですが、「全部同じです。肌が弱いから」と亜鉛華軟膏とメサデルクリーム?の合剤を塗られましたホメオ挑戦してみたいです。のんのんさん、はるりさん、また相談に乗ってくださいね。
ドイツでは公認医学になっているホメオパシー(同種療法)ですが、そのドイツが西洋医学の大家であることを認識されたほうがいいとおもいます。医学はそもそも自然科学の一部ですが、その科学者達がホメオパシー(同種療法)を否定もしくは効果が確認できないとしているのに、その効果の再現性が無いことがわたしも疑問です。欧米での科学専門誌に掲載されたという事実も、掲載されたからと言ってそれがすべて内容的に間違いが無く正しい事とは限らないということです。ホメオパシーを揶揄するジョークに「普通の水をうっかり飲んだら過剰摂取で死亡した」というのがあります。また「記憶する水」とか「活性化した水はネットを通じてその情報を送信できる」というところまでくるとオカルトがかっているところもあります。わたしはお辞めになったほうが良いとおもいます。
ホメオパシーに効果がある根拠をしめすことはできませんが、個人的には使ってみたいものだと考えます。有害であるとすれば、他の治療の機会を逸する可能性でしょう。成分としての有害性はまず心配がないでしょう。(と思う)ホメオパシーには効果がなく、効果がある場合にはプラセボーだという主張があります。(薬だと信じて飲むから、その心理的な働きで効果がある、自己暗示効果のこと)しかし、かりにプラセボーのみであったと仮定しても捨てたものでもありません。重要なことは、かりにプラセボー効果のみであったとしても、有益な使い方ができれば有益だということです。1 プラセボーはきっとみなさんが考えるよりも高い確率でおこります。新薬の効果を調べるときに、まったく効果がない偽薬を与えた場合と効果を比較する検定がありますが、偽薬でも何割かの人に効果がでていることは多ものです。2 プラセボーで治ってゆくメカニズムは、本当の意味で自然治癒ではないでしょうか。医学現場の風潮では、プラセボーは排除すべきノイズと考えているようですが、患者にとってはメカニズムがどうであっても治ればよいのです。むしろ、治癒につながるものは、プラセボーも含めてもっと意図的に活用することが有利でしょう。そして、効果ないはずの何かで治るとすれば、それこそ自然治癒ということであり、効果がない何かが自然治癒を促すとすれば、そういうものを効果がないといえるのか、考え直さねばならないと思うのです。ホメオパシーを捉える上で重要なことは、それを現代医学の薬のような捉え方をしなということでしょう。生体に薬理的に作用する「薬」ではないのです。ある状態に停滞しているものに、流れを与えるきっかけとしての「儀式」とでも思えばよい。毒を使いこなすことが薬というなら、オカルトを使いこなすことがホメオパシーであってもよい。以上、ホメオパシーがプラセボーであり、オカルトであるという前提を否定せずに話をしましたが、私の主観では、解明されていない効果の仕組みがあると思っています。
こんばんは。プラシーボについての若干の紹介です。 医学研究(臨床試験)におけるプラシーボの扱い。ヘルシンキ宣言にも言及。http://www.chikennavi.net/word/placebo.htm プラシーボ(偽薬)効果はなぜ起こるのか――専門家が究明に動くhttp://hotwired.goo.ne.jp/news/news/technology/story/20040316308.html プラセボを無治療と比較した臨床試験の解析http://www.so-net.ne.jp/medipro/nankodo/xforeign/nejm/344/344may/xf3441594.htm ざつがく・どっと・こむ - 『今日の雑学+(プラス)』 プラセボ[2004.07.29]by 小橋昭彦http://www.zatsugaku.com/stories.php?story=04/07/29/8258754
こんにちは、海ママと申します。娘も私自身も湿疹もちでいろいろ勉強してきました。> と亜鉛華軟膏とメサデルクリーム?の合剤を塗られましたメサデルクリームはおそらくステロイド剤ですね。免疫を抑制し、症状を強力に押さえ込みます。ホメオパシーと全く逆の作用をしますので、よく勉強されて使われたほうがよいと思います。> ホメオ挑戦してみたいです。はじめは私も半信半疑でしたが、一度ヒットを体験してからは不安は全くなくなりました。プラシーボではないかとどこでも言われるのですが、ホメオパシーを知らない人(知人の赤ちゃんなど。知人にも何も言わず)に説明せずに飲ませても効果があることが多いので、それだけでは説明できない部分が確かにあると私は思います。自分自身のヒット体験では、思わぬ効果に驚きましたし、実際それまでのホメ経験から、そこまで効くとは思っていなかったので、「本当に効くんだ〜」と感じたのが本音でした。haruhahaさんのお子さんが、真に健康になられることを願っています。
最近、ホメオパスに興味があり色々と本を読んでいます。と、言うのも5ヶ月の赤ちゃんがいてアトピーなのですが、ステロイドを使いたくないので、漢方を用いた治療をしている最中なのです。この漢方治療中は抗アレルギー剤などが入った市販の薬や一般の病院で処方される薬を服用する事が出来ません。お兄ちゃんがいるので、風邪をうつされたりして、なかなか自然治癒力だけではすっきりなおらず、困っていたのでレメディを使うようになりました。私自身の症状ではヒットした事がないのですが、赤ちゃんの結膜炎の様な目やにが沢山でる症状で使用すると改善(治った)がみられたので、半信半疑なのですができる限り薬に頼らず治癒力を引き出す方法で対処したいと思いました。レメディ自体は作り方や考え方がまだ馴染めず、カルトっぽいと感じることはあります。特に、本を読めば読むほど怪しく感じています。生命に危険な病気や症状でない限りは試してみてもいいんじゃないでしょうか?小さい子供は素直なのでレメディが効きやすいと聞きました。ちなみに、色々読んでみて使いやすい本は「実用ホメオパシー」http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4946572465//250-9290350-4485046私も含めた初心者は一度、ホメオパスと話をするのが一番良いと思います。
オカルトで一世を風靡したカルト集団統一協会の信者桜田某は、その購入した壷で有名になりましたが、オカルトの危険な点はここにあります。甚だ効果のないものも信じこま(ダマ)されて法外な値段で買わされるということです。ホメオパシーの商品の値段を見てみると法外な値段のものは少ないようですが、プラセボ効果のみしか期待できず、それをつかって勧めてみましょうでは「信者になって布教活動をしましょう」と同じ事になります。批判をされるといきなり怒る人がいますが、肯定するばかりで批判に晒されていないものは「真実(事実)」とは言えないのではないでしょうか?科学や哲学(解明する学問)は批判により進歩してきたのですから、カルトにはまる前に一考(否定派の情報も仕入れるなど)してからでも遅くはないのではとおもいます。
> カルトにはまる前に一考(否定派の情報も仕入れるなど)してからでも遅くはないのではとおもいます。ホメオパシーはカルト、ですか・・・。目に見えないものは確かに信じにくいものですよね。一生、全く信じないまま過ごしても差し支えありませんし。でも、薬嫌いの親さんも言われている通り、そんなにお金のかかる療法ではないですから、後になって「やってみればよかった」と思うなら、まず試してみて、「やっぱり効果なんかなかった」と思ったその日その時にやめてもいいんじゃないでしょうか?ただ、病院での薬による治療とホメオパシーとどちらを優先するかで悩まれたなら、薬による治療の機会を逸してしまい後悔することになりかねないので、とりあえず試してみたら?とは言いにくいです。そうではなく、薬による治療以外の自然な療法で何がよいかを探してみえるなら、副作用もまずありませんので、少し試してみてから他の方法を考えてもよいと思います。歩き方一つとっても指導者により言うことが違います。数ある中でどれが最も自分に合っているかは、やってみなけりゃわからないですよね。現代医学の治療法も含め、選択肢を広く持って考えていけば、そうバランスの悪い考えにもならないと思いますよ。
> 最近、ホメオパスに興味があり色々と本を読んでいます。> と、言うのも5ヶ月の赤ちゃんがいてアトピーなのですが、5ヶ月の赤ちゃんがアトピーというのは完全に外的な要因からです。赤ちゃんの衣服を洗っているのは合成洗剤(合成界面活性剤)ではありませんか?また赤ちゃんの入浴には石鹸(脂肪酸ナトリウムで純度が90%以上のもの)をお使いでしょうか?ボディーソープや頭髪用のシャンプー類も合成界面活性剤が主成分です。合成界面活性剤は皮膚から体内に浸透する成分ですから化粧品などにも使われていますが、種類(何千種もあるといいます)によってはその毒性はかなり強いものがあります。洗浄用に使われている合成界面活性剤はかなり皮膚毒性が強いものが多いです。マジックリンがよい例です。あれで手荒れがしない人は皆無でしょう。わたしの子供の通っている保育園でも、アトピーで夜も寝られないというお子さんがおり、睡眠が十分でないので昼に保育園で機嫌が悪いと言って苦労されているお母さんがいらっしゃいますが、そのお子さんの園児服は洗剤と柔軟剤のニオイがプンプンしていました。きっと入浴時もボディーソープかなにかでゴシゴシと身体を洗われているのだと想像したら背筋がゾクッとしました。合成洗剤(以下洗剤)がコワイのは残留して毒性を残すことです。衣類などは一度でも洗うと1年くらいの洗濯にも耐えるほどといいます。残留した洗剤はどうなるかというと、皮膚などに直接触れる衣類は汗で溶け出して皮膚に毒性をもたらします。汗のかきやすい部分にアトピー痕ができるのもその為です。キッチン用の洗剤も合成界面活性剤が主成分です。こちらも陶器などには残留が多いですから上塗りをしていない土鍋など使う料理は洗剤を飲んでいるに等しいほど摂取していることになります。また洗濯用洗剤には蛍光増白剤という成分が添加されています。これは薬局方ではマスク、女性用ナプキン、オシボリ(布巾)などには発ガン性の疑いがあるためにつかってはいけないよう定められていますが、洗剤は蛍光増白剤で白く染め上げなければ汚れ落ちをごまかせられないためにこれを添加しているのです。これを一度でも洗濯用洗剤で洗えば薬局方の定めが払拭されてしまいます。他にも殺菌作用の強い成分が入った洗剤やハンドソープなども皮膚毒性が強く赤ちゃんの肌には大変危険です。赤ちゃんだけでなく大人でも、身体・頭髪洗いから住居の洗浄まで石鹸がひとつあれば十分です。わたしの家では浴室や洗面台には石鹸がひとつあるだけです。柔軟材やシャンプー・リンスの類いは一切ありませんし、殺菌用ハンドソープなどもってのほかです。キッチン洗剤で内側から、洗濯用洗剤で外側からやられていたのでは内部かく乱と皮膚毒性とでアレルギーやアトピーになるのはあたりまえの事です。うちの子も皮膚が弱かったせいでせっけんだけに変えました。詳しくはこちらを参考にしてください。自然流「せっけん」読本 森田光徳 著 農文協http://www.shabon.com/> ステロイドを使いたくないので、漢方を用いた治療をしている> 最中なのです。この漢方治療中は抗アレルギー剤などが入った> 市販の薬や一般の病院で処方される薬を服用する事が出来ません。ドイツでは漢方薬と西洋薬を同時に処方(同時に投与されたときの副作用の検証がなされていないことから)することはありませんが、たしか漢方薬の輸入も禁じていたようにおもいます。うろ覚えで申し訳ありませんが・・・西洋薬(一般に病院で処方されるクスリ)は化学合成品(化学薬品)です。ホメオパシーのレメディも類症を起こさせる希釈剤ですから化学合成品と思えます、自然の生薬が原料といっても抽出方法や由来などを確かめると化学合成されているということもありますからきちんとした情報を確かめる必要性がありそうです。> 私自身の症状ではヒットした事がないのですが、赤ちゃんの> 結膜炎の様な目やにが沢山でる症状で使用すると改善(治った)> がみられたので、半信半疑なのですができる限り薬に頼らず> 治癒力を引き出す方法で対処したいと思いました。レメディで治ったのではなく自然治癒による改善もありえます。> 小さい子供は素直なのでレメディが効きやすいと聞きました。西洋薬も小さな子供や耐性の少ない者には効きやすいものです。またクスリ耐性がでてくると効かなくなりますので量をふやすのが一般的です。大酒飲みに麻酔が効かないことと同じです。西洋薬は量によって調整がされているのですがご存知ですか?例えばこの病気にはこのクスリをこれだけ投与すれば効果が出ると年齢や体重などから割り出します。そしてその同量を一気に投与(飲むなど)すると副作用が強いので何日かに分けて処方し投与(服用)するのです。子供だとさらに少ない分量で調整されます。大人と子供と違うクスリ(成分)ではなく(甘く味付けされているなどはありますが)、同じ量を薄めてあるだけの違いです。レメディと同じ考えですね。
クスリ嫌いの親さんへ。> 5ヶ月の赤ちゃんがアトピーというのは完全に外的な要因からです。内的な要因からではない、と断言なさっていますが、その理由を教えていただけませんか?私も、合成洗剤は大嫌いで、家庭内では一切使用していません。合成洗剤の害に対する考えは全く同じ考えなのですが、外的要因からアトピーが発症していると言い切れる根拠をお聞かせいただけたらと思います。私は、ほとんど全ての病気は、外的要因のみではかからないと考えています。同じように合成洗剤をバンバン使っている家庭のお子さんでも、アトピーになる子とならない子がいる、というのは内的要因が絡んでいるからですよね。症状を悪化させる要因ではあると思いますが。ちょっと本題から外れてしまいましたが、クスリ嫌いの親さんのご意見に興味を持ちましたので、質問させていただきました。>ホメオパシーのレメディも類症を起こさせる希釈剤ですから化学合成品と思えます、自然の生薬が原料といっても抽出方法や由来などを確かめると化学合成されているということもありますからきちんとした情報を確かめる必要性がありそうです。ホメオパシーのレメディーの希釈率は大変高く、計算上では原物質の分子一つも残っていないことになります。科学的には単なる水と砂糖だまですから、西洋薬と同じであるというのはちょっと違うかな・・・と思います。また、レメディーの原料は自然の生薬ではなく、基本的に毒物です。トリカブト、毒蛇などのほか、砒素などの鉱物、硝酸銀などの化学反応を加えた鉱物などが主です。ですから、希釈云々ではなく、そういった原料を使っているという意味で化学合成品と言われるのは仕方ないかなとも思います。ただ、とても少ない原料から、希釈により大量のレメディーが生産できるため、原料そのものの代わりに化学合成した原料を使って生産している可能性は、ないとはいえませんが低いと思われます。> 大人と子供と違うクスリ(成分)ではなく(甘く味付けされているなどはありますが)、同じ量を薄めてあるだけの違いです。レメディと同じ考えですね。レメディーは、直径2ミリほどの粒状のものであれば、老若男女問わず一回1粒をとります。繰り返す回数や間隔なども、通常は「赤ちゃんだから」「大人だから」という理由で変える必要はありません。誤って一度にたくさん飲んでしまっても、100粒飲めば100倍きく、というわけではなく、1粒飲んだのと同じ効果しかありません。レメディーがもったいないだけです。ホメオパシーは本当に分かりにくくて信じにくい療法ですので、このように意見をいただくと、再度考えたりと自分でも勉強になります。文章がつたなくて申し訳ありません。
横レス失礼します。ちょっと質問させてください。> 5ヶ月の赤ちゃんがアトピーというのは完全に外的な要因からです。とありますが、これはどういった根拠でそうなのでしょうか?何か、文献などもあるのでしょうか?私の次男は膝の裏にアトピー様の発疹がみられます。ですが、私自身は若い頃からすべて身の回りはオール石けんで、家に至っては築ウン十年の木造家屋です。ですから、「完全な外的要因」だとするならば、???。はたして、これはなんなのだろう???と。私自身もホメオパシーは活用しています。どの掲示板でもホメオパシーの話題があると、肯定派と否定派でかなりエキサイトしてますね。「オカルト」というのもよく出てくる表現です。次男に対しては積極的にホメオパシーで対応するという事はしていません。(私の主観で)さほど重症ではないですし、普通に行える範囲の食生活の改善と生活のリズム、そして排便を整えれば、時間がかかろうと自分の力でなおっていくだろうと思っているからですが。ホメオパシーを知りはじめの頃はそれこそしょっちゅう飲ましていましたが・・・。ホメオパシーがオカルトというよりは、どんな(代替)医療でも、それを妄信するという事が「オカルト」になるのではないかなぁと思います。予防接種の説明でも必ず書いてありますが、「自信の判断で」接種すること、選択する事が大事で、あとは、選択する物が何であれ、使いようなんだと思います。私は沖縄なのですが、おばあちゃんたちは小さな赤ちゃんが外出する時は「魔除け」とおでこにつばを塗ります。何かあれば家の周りに魔除けもおきまくるし、塩もてんこもりです。転んだりしようもんなら「マブイ(魂)がおちる!!」と呪文を唱えて背中をばんばんたたきます。これなんか、この現代ではオカルトですね。昔は全くしませんでしたが、今は私も普通にやってます。プラシーボとはちょっと違いますが、気持ちが落ち着くんで・・・。
私も横レス失礼します。ホメオパシー、紹介されかたによっては、オカルトチックだと感じることもありますよね。ちなみに、私はまだ未経験です。> ホメオパシーがオカルトというよりは、どんな(代替)医療でも、それを妄信するという事が「オカルト」になるのではないかなぁと思います。予防接種の説明でも必ず書いてありますが、「自信の判断で」接種すること、選択する事が大事で、あとは、選択する物が何であれ、使いようなんだと思います。> 全く同感です。妄信することは危険です。利点だけを、うまく利用できれば良いですよね。アトピーの場合、代替療法、民間療法に切り替えたけれども、うまくいか無かった場合、その後、西洋療法に戻ってみたものの、症状が非常に悪化してしまっていたり、長引いたり、とてもつらい状態になる事例が多いようです。難しい病気なだけに、「これでだめだったら、普通の医者にかかろう」というお気持ちがあるのなら、かかりつけのお医者さんに、ちゃんとホメオパシーをしてますとか、代替療法を試してみたいです、と相談しておいた方が良いと思います。一般論で反対されることもあるかもしれませんが、実体験として、民間療法、代替療法の、メリット&デメリットを教えてくれるかも。自己判断で、病院の薬と、レメディを使い分けるのは、良くないと思います。判断が間違っていたら、苦しむのは、自分ではなくかわいい我が子です。自然治癒力を、と思うのなら、「本当に何もしない。」のが一番良い方法であるかも・・・。> 私は沖縄なのですが、おばあちゃんたちは小さな赤ちゃんが外出する時は「魔除け」とおでこにつばを塗ります。何かあれば家の周りに魔除けもおきまくるし、塩もてんこもりです。転んだりしようもんなら「マブイ(魂)がおちる!!」と呪文を唱えて背中をばんばんたたきます。これなんか、この現代ではオカルトですね。昔は全くしませんでしたが、今は私も普通にやってます。プラシーボとはちょっと違いますが、気持ちが落ち着くんで・・・。「手当て」、ママが手を当ててあげるだけで、痛みやかゆみが治まるのは、皆さん体験してますよね。特別なことではなくて、自然治癒力は、「手当て」するだけで、アップするのじゃないかなと思います。何も飲まなくても、さすって、触れて、抱きしめてあげるだけで、熱が下がることもあります。「気持ちが落ち着く」、心が体をコントロールしているのですから、子供が「心地よい」状態を作ってあげることが第一。ママの(パパやその他愛する人の)笑顔と抱擁が、何よりもよい薬になると思います。5ヶ月でアトピーと診断されるのは、少々早い気がします。赤ちゃん時代、かなり肌の状態が悪くても、1歳過ぎには落ち着いて来ることも多いし・・・。眠れないほどかゆみがきついのなら、何らかの対処が必要でしょうが、見た感じのジュクジュクが気になるという程度なら、「何もしない」という選択も考えてみてくださいね。(先生とよく相談してくださいね)
> 5ヶ月の赤ちゃんがアトピーというのは完全に外的な要因からです。と言ってしまってから訂正するようで申し訳ありませんが、わたしはアトピー性皮膚炎に限定して5ヶ月の赤ちゃんなら母親に原因が無い限りあり得ない事だと思ったからです。ここでお母さん方が原因(胎内にいるときに赤ちゃんが影響を受けた、わたしの上の子はそれがありましたが、下の子は六才離れていますが妻が積極的に気をつけていたためにアトピーはまったくありません)だと言う事を声を大にして言いにくかったこともあります。言葉足らずなこともふくめてお詫びします。ちなみにわたしは自分の子供からの経験と、文献による知識(過去読んだ本で今に記憶している内容)だけに限定して書かせて頂いているということをお断りしておきます。生まれつきある特定の抗原に対して過敏症になることもアトピーという表現をしますが、この事とは混同した発言ではありません。(もちろん【両方ともある】ということは言うまでもありません)ひところ、環境ホルモンとか環境エストロゲンと言う言葉で「内分泌かく乱物質」ホルモンバランスを崩す物質を、体内に取りこむとでアレルギー反応を示すという事を言われましたが、最近はあまり聞かれなくなりました。これは花粉症がよい例だと思いますが、わたしは医学者ではないので分類学もわからないですから、これらもアトピーというのかどうかはわかりません。特定の物質や食品を摂取することでアトピーになるということでしたら、5ヶ月のお子さんですとちょうど離乳の時期にあたりますから粉ミルクで育てられていた場合でしたら考えられないこともないので思慮が浅かったとも反省しております。ホメオパシーについてですが、やはり希釈度のことが問題になるとおもっていました。希釈度が高い(薄い)ことはわかっておりましたが、地球全体を覆う分子の量より遥かに多い(薄めてしまう)事が問題ですね。これは「レメディーのなかに存在しない」ということを海ちゃんのママさんも仰ってますが、それがわかっていてどこに「効果」が期待できるのかそれが不思議でしかたがありません。またよい効果ばかりが残って副作用の効果は残っていないのでしょうか?薄めてあるから副作用が無いとは言いきれないともおもいますが。わたしはただそれにすがって信じたいだけなのでは、とおもいます。いわゆる宗教感覚ですね。それをカルトと表現しました。そしてまた水(水溶液)も商品で発売されているとおもいましたが(商品構成にそれほど詳しくありません)、それ(だだの水)に「分子の記憶」が残っていると言う事も販促の表現として使われているようです。また記憶であるからネットを通じて供給しあえる(バイ・ワイヤ)とも、これをわたしはオカルトと表現しました。わたしも鉱物や毒物が原料であることを認識しておりましたが、レメディーが「自然原料由来(カモの肝臓というのもありました)」という印象が強かったので、「由来」とか「誘導体」とか「抽出」といった表現の真偽を確かめる必要があるということを言ったのです。ちなみにわたしのスタンスは大多数の良心的科学者と同じで、ホメオパシーはプラセボ以外のなにものでもないと思います。ですが、それで確かな効果があり体質が改善したりすればよいですが、ガンが縮小したとか言う連中もいるようですので、気をつけられたほうがよいとおもいます。また別の「例で」ですが、狂信的集団(カルト)というのは反対をされればされるほど結束がより固くなる(信じたがる)ということがよくみうけられます。それがホメオパシーであるとはいいませんが、現在の物理学を根底から覆す理論がホメオパシーにはあります。「これは物理・科学界にとって興味深くはかりしれない可能性を秘めている」と科学専門誌のある編集者が最高のジョークで賛辞(厭味)を言っていることからも、科学専門誌も否定論者からの批判のネタにする為に同誌に掲載しているということもあるようです。
アトピー性皮膚炎が発症している場合は純石鹸での身体洗いも悪化させます。わたしはシャボン玉製品を愛用しておりますが(けっしてシャボン玉社の回し者でありません)、石鹸は弱アルカリですから弱酸性の肌に反応して古い角質層を洗浄しますが、これがグジュグジュしている症状のときには良くないようです。肌やいろいろな汚れ(住居も含めてケルヒャー社【他のメーカーものは真空機能が違いますから効果がない】のスチーム洗浄機を使ってみるとよくわかります)は50%が水洗いだけで落ちるそうです。わたしも運動後など日に数回シャワーを浴びますが、水浴だけでほとんど石鹸は使いません。日に3回くらい石鹸でゴシゴシすると、わたしは脂性肌ですがさすがにカサカサしてきますし、常在菌まで洗い流してしまうような気がしますので、いくら代謝が盛んな赤ちゃんでもたまらないとおもいます。
> わたしはただそれにすがって信じたいだけなのでは、とおもいます。いわゆる宗教感覚ですね。それをカルトと表現しました。私はレメディーで何度も治癒を体験しているので、(自分自身だけでなく、家族、友人、友人のペット)ホメオパシーの効果を信じていますなので、けんか腰の感じになってしまったらすみませんm(_ _)mカルトとおっしゃいますが、それならばイギリスの皇室ではなぜ治療の一環として使われているのでしょうか?科学的に説明できなくても効果が期待できるからこそ、そのようなことがされているのではないかと思いますホメオパシーを信じないのはご自身の判断で…ですが、それを信じている人をカルトと言ってしまうのは乱暴な気がしますカルトと調べると、「狂信的な崇拝」「少数の人々の熱狂的支持」とあります私はカルトと言われると不快感を感じるのでなぜか?と考えていました。それは差別用語だからなのではないか?と思いましたホメオパシーを信じないのは構いませんが「カルト」という悪いイメージをもつ言葉を使うのは控えていただきたいですそれと、私は医療従事者でもありますが、医療や保健など治癒や出産など人と関わっていますと科学では証明できない様々なことがおこることはよくありますホメオパシーを信じている人の中に医療従事者がけっこういることも、そのような点を経験しているからではないかと私は思います
> 私はレメディーで何度も治癒を体験しているので、(自分自身だけでなく、家族、友人、友人のペット)ホメオパシーの効果を信じています> なので、けんか腰の感じになってしまったらすみませんm(_ _)mいいえ、批判をいただいて議論を繰り返すことは大切な事ですし、のんのんさんが医療の関係者ということであればわたしとしてもありがたくおもうところです。> カルトとおっしゃいますが、それならばイギリスの皇室ではなぜ治療の一環として使われているのでしょうか?これはのんのんさんがほんとうにお調べになって事実を確認して仰っているのでしょうか?もしくはホメオパシーの歴史はかなり古いとききますが、日本の皇室がご公務と称する儀式を大切にするのごとく、英皇室の古い慣習として本当の効果はあまり期待できないことがわかっているにもかかわらず続けているくらいの物かもしれませんね。これはわたしの憶測ですが。> 科学的に説明できなくても効果が期待できるからこそ、そのようなことがされているのではないかと思います効果があることでしたら科学的に説明がつくはずですが、それが「効果が期待できる」というネガティブな表現になってしまうことがそもそも眉唾ものであることをそれこそ証明してしまっているようにもおもえます。> ホメオパシーを信じないのはご自身の判断で…ですが、それを信じている人をカルトと言ってしまうのは乱暴な気がします> カルトと調べると、「狂信的な崇拝」「少数の人々の熱狂的支持」とあります> 私はカルトと言われると不快感を感じるのでなぜか?と考えていました。それは差別用語だからなのではないか?と思いました> ホメオパシーを信じないのは構いませんが「カルト」という悪いイメージをもつ言葉を使うのは控えていただきたいです差別用語ということでしたら控えさせていただきますが、差別が生まれるということは、そこに(肯定論者と否定論者のあいだに)差異があるということですから、それをお認めになると言う事がすでに差別されているということにもなります。> それと、私は医療従事者でもありますが、医療や保健など治癒や出産など人と関わっていますと科学では証明できない様々なことがおこることはよくありますそれはまだ生体のすべてが解き明かされていないからではないですか?それらをすべて「なにか偉大な力によって成される業」とかホメオパシーの効果とかに短絡して結びつけてしまうことに危険性を感じます。> ホメオパシーを信じている人の中に医療従事者がけっこういることも、そのような点を経験しているからではないかと私は思いますそれは現代の医療(機関や行為、制度もふくめ)自体がもうすでにやれることは無くなってしまっているという現状に悲観的になっているということではないでしょうか?CTだかMRSだかわすれましたが、検査でわかったからといって手術できる範囲は限られています。外科はすでに救命救急の現場でしかほとんど役に立たない(日陰の存在である)ことは医療関係者であればお気づきとおもいます。わたしはホメオパシーでも漢方でも西洋医療でもすべて成功報酬性にすればよいと思っています。このことは山口市で精神科医をされている柴田二郎さんという方の著書に書かれていたことです。収入(報酬)が高いというところには必ず利権が発生します。そしてなにより意味のない事を意味ありげに、「なになにの権威」という人が喧伝するために被害者を生む構造があります。そうすればがんの治療(とくに乳がん)の現場に外科医がでしゃばりすぎる現状も少なくなるのではとおもいます。(以下も少々話がそれますが)とにかく治療とか治癒といういみは元の状態に戻ることとわたしはおもっています。命と引き換えに四肢や臓器がなくなったり、元の生活が出来なかったりしたらそれは治療や治癒とは言えず「命のかわりに足がなくなった」とか「命だけは助かったが生活苦だ」という意味で、その後のケアも含めて「医療」だということをわたしは期待したいですが、現状はそうではなく、意味も効果もないもの(効果がなくてもそれぞれの権威と称する人が期待を持たせるようなことを言えば信じてしまう)に時間とお金と労力を使い果たされ、それのみに引きずりまわされるというのではあまりにも悲惨です。
私のじじにとっては「お医者さんが正しい」のようで、私がいろいろ勉強してよかれとしている・時間がかかっても自然に治したい(ステロイドは使いたくない、使うなら漢方などの自然に近い薬で)・母乳で育てたい(アレルゲンになるような食べ物はまだとらせたくない)というようなこだわりを「お前のは宗教と一緒だ。こどもがかわいそうだ。」と言われました。「助産師、薬剤師は医者の指示に従うだけで何もわかってない。お前の言うようなこと言う医者はひとりだけだろうが。」と、一般的なもの意外は全て受け付けない姿勢です。でも、一般的なものが正しいということはないと思うのです。科学的に証明できなくても、治ればそれが全てではないでしょうか?かなりへこんで帰ってきたので、共感していただけたら幸いです。
私たち親の世代から上の人はお医者さんの言う事が一番という考えがあるようで、でも今は処方された薬の成分表などがいっしょについてくる時代です。なによりもお子さんのために考えているお母さんの考えに私は共感します。いろんな事を言われたりするでしょう、これからも。でもめげずにがんばってください。いろんな事をためして、その子その子で合う物も違うと思います。合うものが見つかるまでいろいろ試してみて良いと思います。( 携帯からの投稿です )
haruhahaさん、こんばんわじじばば攻撃はけっこうへこみますよね・・・。初孫だったらなおさらですし。私にも覚えがあります。いろんな事があったり、言われたりすると、こころが落ち着かなくて疲れてしまいますね。「肝心なのは、病気が内にあるのがいやなのか、外にあるのがいやなのか』これは私のベビーマッサージの先生が言われた言葉です。体の中に悪いものをおいておくのがいやだから、マッサージや緩やかな方向で、出し切るのを選ぶのか、病状が外に見えるのがいやだから、症状を落ち着かせるの治療を選ぶのか。どちらを選んでもいいのです。選ぶのは、haruhahaさんです。どれが正しい道という訳でもないでしょう。ただ、まだ自分で選ぶ事の出来ないお子さんのかわりに最善と思われる道をえらぶのは、実際にお世話をしているharuhahaさんの役目です。それはじじさまの役目ではないですよね。アドバイスは出来ても。「私はこういう理由で、このように考えている。だから、この治療法を選ぶ。」と、明確に説明して宣言するのは、後々のためにも、大変効果的だと思いますよ。私たち母親は、こどものことを、ともすると、いろいろと背負い込んでしまいますが、それは、子供の問題であって、母親の問題ではないのですよね。小さいお子さんの健康状態は、直に母親の責任と自分も周りも思いがちですし。でも、子供の健康をコントロールする事は出来ないと思うのですよ。人体は自然物で、工業物のようにああすればこうなると言う方程式が当てはまるものではないですものね。きっとじじさまもかわいいharuhahaさんが不安なのを感じ取って、早く解決させたいとのことで、いろいろおっしゃられてるんでしょう。お孫さんはそれこそかわいいでしょうしね。いま手当が必要なのはharuhahaさんだと思いますよ。おつかれさまでした。子育て、いろいろありますよね。失礼しちゃいますよね。こんなにがんばってるのに。肌のために、いい道はいろいろあると思います。ホメオパシーも大変有効だと思います。どんな治療法でも、haruhahaさんがおこさんのことを一生懸命に思ってされる治療なら、どれも正しい道だと思いますよ。(ホメオパシーは、やはり、いいガイドが必須だと思います。信頼できるホメオパスにかかられるのが一番だと思います。パートナーとの意見も合わせておくのも重要だと思いますよ。とかく、男性はこういうものに対して、警戒心が強いものですし。)おこさんの病状が、早くよくなられますように。
救われました。なんだか心がほんわか。共感してもらって、言葉をかけてもらうだけでこんなに違うものなのかと、自分でもびっくりです。じじばばの孫かわいさはわかっています。アドバイスなら聞けるんですが、命令は受け付けられません。まだまだ戦いは続くと思いますが、理解してもらえるよう努力しつつがんばります。本当にありがとうございました。
こんにちは。はじめまして。私も、いろいろ試しましたが、